大半のセミナーは、退屈な上に、ほとんど現場では使えない話が多いとお聞き致します。
身の引き締まる思いです。


弊社のセミナーもそのうちの1つ。とならないよう精進して行かねばなりません。
そのため、別記の実例紹介では、少しばかり過激な話題が並んでおります。

講義の進め方としましては「講義タイム」では、少し専門性を抑え分かりやすくなることに重点を置き、
その後、「質問タイム」では、会場ごとの必要性に応じて、専門性を高めるという仕組みに致しました。


セミナーにおいて、最も重要な時間は質問タイム。この時間があるからこそ、聴講された方々のパワーアップが図れると考えております。


恥ずかしいと臆することなく、質問を投げ掛けて頂けましたら幸いです。
弊社講師も、ご質問をして頂けるような雰囲気を作りを心掛けて参ります。


時には、弊社の専門家が勉強不足の故に、お答えすることができない場合もございます。


その場合、セミナー講師にとって重要なことは、、専門性のつぎに「すみません。分かりません。」と言えることだと、ご理解頂きご容赦下さいませ。
次回は必ずやスキルを上げて参ります。